14日、午後11時過ぎに第二子となる次女が誕生しました
お産時間は、6時間ほど。
病院には妻と就寝中-_-; の娘と入って、妻の実家に上の子を預けて病院に戻り着いた3分前に産まれてしまった!ちょっと間に合わなかったなぁ・・・^^;>
病院に入ってから1時間半くらいで産まれてしまったわけで。
経産婦は早いというけれど、こんなに早いとは思ってもみなかった。
出産してからの妻はケロっとしてて、痛みなんかほぼなかった模様で良かった。。が、4年前、上の子の出産のときに縫った箇所がまた切れたらしい(痛っ!)
今回は俺に似てるとは言わせない!イヤまた似てるかもなぁ、、、
今までの銀塩カメラ生活のなか、やっと二眼デビューしました。
二眼レフレックスカメラと言えば、高価で貴重なRolleiflexが有名ですが、自分のはYashicaの二眼。
『 Yashicaflex New A 』
6cm×6cm判 二眼レフレックス
レンズ : Yashikor f3.5 80mm
シャッター : COPAL B・1/25-300
シフィルム : 120フィルム(中判・ブローニーフィルム)
1957年(昭和32年)製造
Yashicaの二眼は比較的入手のしやすいカメラですが、数多くの機種(ネームプレート)が世に出回っているので種別が難しいです。僕のこの Yashicaflex のネームプレートはそのまま「Yashicaflex」とだけしか書いておらず、見分けが難しいのですが、調べたところ、新Aと分かりました。
このモデルはセルフコッキングが付いておらず、撮ったら巻く・・・の繰り返しをしないと痛い目に遭います。。また露出計も付いておらず目測です>_<;
ただ今まで長い間、目測でやってきたし 経験と勘で何とかなるでしょう!最終手段はやっぱり 昔 師匠に教わった 『感度分の16』の基本法則で・・・
二眼レフカメラなので上の四角い窓から覗くのですが、左右が逆に写るため平衡感覚がおかしくなります。右に振れば、像も右へ移動、左に振れば、像も左へ移動。文字を像に写してやると左右反転の文字・・・。たまに、こんな風に迷っている女子を町中で見ますが、ちょっと微笑ましく感じます^^;
二眼はカメラの構造上、壊れにくい構造なので自分のカメラも中古ですが、難があるような箇所は見られません。ただ経年劣化ではないが、ピントグラス上は細かいゴミで汚いだけで、他はしっかりしてる!
二眼ってちょっとしたオブジェにもなるので、陽の当たる室内の棚に飾っておく(僕の場合防湿庫行きですが・・・)のもよしだし、やっぱり男子より女子の方が持ってて似合うと思う。・・・ということで娘に撮らせてみた^^;
昨年に引き続き、薔薇好きの妻(と娘)を連れて毎年行っている 生田ばら苑。
ことしは5月14日開園で6月初めまで。
でも今年ちょっと行くのが遅かったのか結構状態の悪い薔薇が多々。一番悔やまれるのが、ブラックティの状態が悪く今年は撮影出来なかった・・・。毎年この薔薇を見たくて行ってるようなもんだから。
ピエール・ド・ロンサール
Canon EOS 40D + EF17-40mm F4L USM + Speedlite430EX II 1/250sec. F4.0 ISO400
カクテル
Canon EOS 40D + EF17-40mm F4L USM + Speedlite430EX II 1/250sec. F4.0 ISO200
Canon EOS 40D + EF17-40mm F4L USM + Speedlite430EX II 1/400sec. F4.0 ISO200 (ハイスピードシンクロ撮影)
アルブレヒト デューラー ローズ
Canon EOS 40D + EF17-40mm F4L USM + Speedlite430EX II 1/400sec. F4.0 ISO200 (ハイスピードシンクロ撮影)
- 22:23 娘の誕生日プレゼントに一万円費ってしもうた!もちろん全てプリキュア。 #
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5月19日(火) AFCチャンピオンズリーグ
川崎F 0 - 2 浦項 (19:00/等々力/13,633人)
得点者:12' ノ ビョンジュン(浦項)、72' デニウソン(浦項)
本日は厳しく。
あんな内容の試合見せておいてアジアの頂点とか言うのはやめよう!
このままだと次のガンバ戦で敗退するハメになる。 Jリーグでは2連勝かもしれないが、ACLは結局2連敗という結果だけが残った・・・。
はっきり言って浦項の方が『勝ちたい!』という気持ちが出てた試合だった、、今日も天津戦もそうだったが審判のジャッジが不可解とか言ってたら、日本国内止まりだろう。。これが国際試合の厳しさだと最後になってわかった。 あまりにもひどい内容なので、過去初めてだろうか?20枚ほどしか写真を撮ってないのは、、、
確かに後半は攻め込む場面もあったが、浦項のプレスが優っていて当たりの強さもある。 ただ川崎のACLは終わったわけじゃないので、6/24万博(対ガンバ大阪戦)で頑張るしかない!!
| チーム | 試合数 | 勝 | 分 | 負 | 得点 | 失点 | +/- | ポイント | ||
| 浦項スティーラーズ (KOR) | 6 | 3 | 3 | 0 | 7 | 3 | 4 | 12 | ||
| 川崎フロンターレ (JPN) | 6 | 3 | 1 | 2 | 10 | 7 | 3 | 10 | ||
| 天津泰達 (CHN) | 6 | 2 | 2 | 2 | 6 | 5 | 1 | 8 | ||
| セントラルコースト・マリナーズ (AUS) | 6 | 0 | 2 | 4 | 5 | 13 | -8 | 2 |
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ありがとうございます!>いつも素敵な写真... read more
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